DropUtilityソフトウェア

本サービスに登録されているソフトウェア(以下、提供ソフトウェアといいます。)をダウンロードする前に、「注意事項」および「使用許諾条件」を必ずお読みください。使用許諾条件に同意された場合のみ、ソフトウェアをダウンロードして使用することができます。

概要

本ソフトウェアは、Microsoft® Windows Server® 2008、Windows® 7、Windows Server® 2012、Windows® 8.1、Windows® 10を搭載したコンピューター上で動作する、DropUtilityソフトウェアです。

ダウンロード

ファイル名 gx16_v80p_du_02.exe
ファイル形式 自己解凍形式(DOSのEXE形式)
ファイルサイズ 94,016,024 バイト

ダウンロードができないときの対処方法

仕様

ソフトウェア種別 DropUtilityソフトウェア
バージョン 1.6.6.7
登録日 2017年12月15日
対応機種
  • VersantTM 80 Press (GX Print Server V1.6.6)
  • VersantTM 80 Press (Model-2) (GX Print Server V1.6.6)
  • VersantTM 180 Press (GX Print Server V1.6.6)
動作環境
  • Windows® 10 (32ビット) 日本語版
  • Windows® 10 (64ビット) 日本語版
  • Windows® 8.1 (32ビット) 日本語版
  • Windows® 8.1 (64ビット) 日本語版
  • Windows® 7 (32ビット) 日本語版
  • Windows® 7 (64ビット) 日本語版
  • Windows Server® 2012 R2 (64ビット) 日本語版
  • Windows Server® 2012 (64ビット) 日本語版
  • Windows Server® 2008 R2 (64ビット) 日本語版
  • Windows Server® 2008 (32ビット) 日本語版
  • Windows Server® 2008 (64ビット) 日本語版
転載条件 転載、再配布、商行為は一切禁止
著作権者 富士ゼロックス株式会社

注意事項

インストールについて

  1. ダウンロードした自己解凍ファイルを保存するためにハードディスクに適当な名前をつけたフォルダーを作成します。
  2. ダウンロードが完了したら、ファイルをダブルクリックして解凍します。
  3. ダウンロードしたファイルの自己解凍実行時に、OSによってはセキュリティーの警告画面が表示され、”発行元が確認できませんでした。このソフトウェアを実行しますか?”と表示される場合があります。”実行”をクリックし続行してください。
    また、自己解凍終了時に、OSによってはプログラム互換性アシスタント画面が表示される場合がありますが、正常に自己解凍できていますので、”このプログラムは正しくインストールされました”をクリックして続行してください。
  4. fxreadme_V80P_du.txtファイル内のインストール手順に従ってソフトウェアをインストールします。

ご利用の際の注意

  1. DropUtilityは、お使いのGX Print Serverと同じバージョンのものをご使用ください。
    バージョンが異なると印刷できません。
  2. アップデートする際は、古いバージョンのDropUtilityは削除してください。
  3. 本ソフトウェアは、異なるバージョンのDropUtilityと同一クライアントPC上で共存できません。
  4. 対応OSに関する情報はOS対応状況をご覧ください。
  5. ご使用になる前に同梱のfxreadme_V80P_du.txtファイルをお読みください。

変更履歴

2017年12月15日 Ver. 1.6.6.7 再掲載

前回掲載からの変更点

  • 最新の自己解凍形式に更新しました。

2017年6月9日 Ver. 1.6.6.7 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • ジョブプロパティ画面で小冊子設定後に基本タブ内の出力用紙サイズを変更しても反映できなかった現象を修正しました。
  • 小冊子の設定がお気に入りに正しく保存されなかった現象を修正しました。
  • 出力用紙サイズの一部が不正だった現象を修正しました。

2016年10月31日 Ver. 1.6.6.0 リリース

リリース

使用許諾条件

本ソフトウェア(以下、提供ソフトウェアといいます。)の使用許諾条件は、以下に記載するとおりです。

  1. 提供ソフトウェアの著作権は、富士ゼロックス株式会社(以下、富士ゼロックスといいます。)ならびに原権利者に帰属します。
  2. 提供ソフトウェアは、各提供ソフトウェアに対応する富士ゼロックス製品を利用する目的で日本国内においてのみ使用することができます。
  3. 提供ソフトウェアを使用するにあたっては、各提供ソフトウェアに関して富士ゼロックスが本サービスで明記する注意制限事項等を遵守してください。
  4. 提供ソフトウェアの全部または一部を修正、改変し、またはリバースエンジニアリング、逆コンパイルあるいは逆アセンブル等により解析することを禁止します。
  5. 提供ソフトウェアを通信回線を利用し頒布すること、フロッピーディスク、磁気テープ等の他の媒体に複製し第三者に譲渡、販売、貸与、使用許諾することを禁止します。
  6. 富士ゼロックス、富士ゼロックスの販売会社、特約店および提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアを本サービスで明記する注意制限事項等で特定する以外の機器あるいはプログラムと組み合わせること、また提供ソフトウェアを改変することに起因して生じた損害、損失等に関し責任を負うものではありません。
  7. 富士ゼロックス、富士ゼロックスの販売会社、特約店および提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアに関し何らの保証責任および賠償責任も負うものではありません。

以上