WorkCentre 1152J用
Macintosh®
スキャナードライバー Ver.3.01J

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ダウンロードファイルについて

登録名称 WC1152J_SDv3.01.sea.hqx
WorkCentre 1152J スキャナードライバー
登録日 2002.07.18
バージョン 3.01J
対象機種 FUJI XEROX WorkCentre 1152J
動作環境 Mac® OS 9.1以降のMac® OS、Mac® OS X Classic環境
(Mac® OS X のClassic以外の環境には対応していません。)
ファイル形式 StuffIt圧縮(自己解凍)+BinHexエンコード
ファイルサイズ 1,499,292 バイト
転載条件 転載、再配布、商行為は一切禁止
著作権者 富士ゼロックス株式会社

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【ソフトウエア紹介】

    本ドライバーは富士ゼロックス(株)のWorkCentre 1152J用のMacintosh®対応スキャナードライバーです。

【必要なシステム環境】

 対象となるMacintosh®

    iMac®、iBook®、Power Mac® G4、Power Mac® G4 Cube、PowerBook® G4、またはUSBポートを標準で装備するPower Mac® G3シリーズおよびPowerBook® G3シリーズ

 動作推奨環境

  • OS:Mac® OS 9.1以上、Mac® OS X Classic環境に対応。ColorSync®2.5.1以上、Macintosh®のQuickDraw®出力に対応しています。

  • Mac® OS X のClassic以外の環境には対応していません。

  • 内蔵メモリー:192MB以上必要。印刷する内容によってはより多くのメモリーが必要になります。

  • ハードディスク:起動ディスクに、スキャン時の作業用として150MB以上の空きエリアが必要です。またスキャンする解像度と領域面積によっては、適当な空きエリアを確保する必要があります。

【ダウンロード方法】

  • ダウンロードしたBinHex形式ファイルをStuffIt Expander(TM)を使用してデコードおよび解凍します。StuffIt Expander(TM)が別途必要です。

 ●ダウンロード手順

  1. デスクトップ上にファイルをダウンロードします。

  2. ファイルをダウンロードした時点で、自動的に解凍作業が行なわれます。
    設定によっては自動的に解凍作業が行なわれない場合があります。
    その場合以下の操作を行なってください。
    (1) ダウンロードした「WC1152J_SDv3.01.sea.hqx」ファイルをStuffIt Expander(TM)アイコンへドラッグ&ドロップします。
    (2) 「WC1152Jスキャナードライバー.sea」ファイルが作成されます。
    (3) 作成された「WC1152Jスキャナードライバー.sea」ファイルをダブルクリックします。
    (4) ダイアログボックスが画面上に出てくるので「続ける」ボタンをクリックします。
    (5) ファイルの保存名を指定するダイアログボックスが出てくるので、そのまま「保存」ボタンをクリックします。

  3. 解凍すると「WC1152Jスキャナードライバー」フォルダが作成されます。
    作成された「WC1152Jスキャナードライバー」フォルダが画面上で見えないことがあります。この場合には以下の操作をおこなってください。
    (1) デスクトップ上に作成されている「WC1152Jスキャナードライバー.sea」ファイルをダブルクリックします。
    (2) ダイアログボックスが画面上に出てくるので「続ける」ボタンをクリックします。
    (3) ファイルの保存名を指定するダイアログボックスが出てきます。
    (4) ファイルの保存名が「WC1152Jスキャナードライバー」になっていますが、最後に数字の「1」を付け加え、「WC1152Jスキャナードライバー1」にファイル名を変更して保存ボタンをクリックしてください。
    (5) 「WC1152Jスキャナードライバー1」フォルダがデスクトップ上に作成されます。
    (6) このときに先程見えなかった「WC1152Jスキャナードライバー」フォルダが画面上に見えるようになりますが、このフォルダは削除してください。

【インストール方法】

  • 作成されたフォルダ内の「最初にお読みください」の記述に従い、ドライバーをインストールします。

【Ver.3.00JからVer.3.01Jへの変更点】

  • 通信処理でUSBクラスドライバー(ファイル名:PXPrinter1152)を使用しない処理を追加。

【ソフトウエアの履歴】

    02.07.18 Ver.3.01J バージョンアップ
    01.06.29 Ver.3.00J ダウンロードサービス開始

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ソフトウエアダウンロード

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  7. 富士ゼロックス、富士ゼロックスの販売会社、特約店および提供ソフトウエアの原権利者は、提供ソフトウエアに関し何らの保証責任および賠償責任も負うものではありません。

以上

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