複合機からの出力実績の見える化

クラウドへのログ収集による働き方改革を推進します

オフィスでご利用いただいている複合機、管理や運用に手間がかかっていませんか?

お困りごと①

複数部門で複合機を共有しているが、納得できる費用按分が困難。</

 

複数部門で複合機を共有しているが、納得できる費用按分が困難。

 

お困りごと②

メンバーに、もっと出力コストやエコに関する意識づけをしたい

 

メンバーに、もっと出力コストやエコに関する意識づけをしたい

 

 

Device Log Serviceは
経費管理業務の効率化やTCO削減に貢献します。

 

Device Log Serviceの特徴を動画でみる 

 

部門ごとに費用を管理

部門で機器を共有しても使用量が明確なので、簡単に納得のいく費用按分ができます。

デバイスログサービス

ユーザーIDを絞り込んで集計

個人ごとの使用量を明示することで、コスト意識が高まり無駄な印刷を抑止できる。

デバイスログサービス

Device Log Serviceとは

機器の使用状況を、Webブラウザーを使って集計・参照できるサービスです。集計結果は、表やグラフで見やすく色分けされ、出力も可能です。対象機器やユーザーIDを絞り込んで集計できるので、個人や部門ごとに費用を管理できます。

富士ゼロックスデバイスログサービス

待ったなしの「働き方改革」をバックアップします

「働き方改革」は待ったなし。モバイルやクラウドを活用し、テレワークや在宅勤務が進めば、「紙」を出力するのも管理するのもさまざまな場所に広がっていきます。 働き方が「場所や時間にとらわれなく」なるのに併せて、「誰が、どこで、どれだけ出力したか」をタイムリーに見える化したり、出力の管理もオフィス外で実施したりすることが、業務改善、そして真の「働き方改革」の提案を進めるために重要となってきます。

 

Device Log Service ご紹介ムービー

富士ゼロックスの複合機出力ログ集計サービス「Device Log Service」の特徴やポイントをぜひ動画でご覧下さい(約6分)