DocuWide® 6057 / 3037 特長

ソフトウェアとの連携でスピードと生産性が向上

ファイル名、日付、図番などの属性入力が手軽に 「DocuWorks 文書情報エントリー」

スキャンした図面の名称、日付、図番など、マウスで指定した部分のOCRの処理結果を属性値に反映することができます。属性付与や用途別の分類保管時に入力の手間を削減し、図面の管理活用を支援します。

DocuWorks 文書情報エントリー

  • 注記「DocuWorks 業務支援ソリューション 電子化 基本パッケージ」を利用すれば、DocuWorks 文書情報エントリーで作成した属性付与済みの複数データを、csv形式で簡単にリスト生成することができ、Microsoft® Excel®ベースでの図面検索や表示が可能です。
  • 注記別売ソフトウェア。

変更前と変更後を比較する「検図作業」の大幅な効率化 「図面差分検出ボックス2」

元図面と改訂中の新図面の違いをチェックする際に有効です。スキャンした図面でもCADから生成したPDFなどのデータでも、2つの図面イメージを比較して差異の部分を色づけして出力します。そのため、変更部分だけを簡単にチェックでき、検図作業の大幅な工数削減とチェック漏れによる手戻りの防止が図れます。

図面差分検出ボックス2

  • 注記別売。

図面や技術資料の出図や配付業務をスムーズに 「ArcEPS 統合出力管理システム」

ArcEPSは、図面や技術資料など、さまざまなフォーマットが混在する文書を一元的に受け付け、部数、サイズ、各種の加工など、配付先ごとに設定を変えて一括出力・配信できる統合出力管理システムです。ArcSuite Engineeringをはじめ、さまざまなシステムと連携し、効率的な出図・配付を実現。リードタイムの短縮やコストの低減、セキュリティーの強化に貢献します。

ArcEPS 統合出力管理システム

  • 注記別売ソフトウェア。

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