ApeosPort®-V C3320 特長

活用例

パソコンがない現場からも作業報告が可能

「スキャン~本社に送信」といった設定を登録しておけば、手書きの書類なども指一本の操作で送信可能。現場に負荷をかけずに業務管理を推進します。

パソコンがない現場からも作業報告が可能

支店との連携がさらに強固に

[クラウドによる情報共有]
Working Folderの活用により、スキャンした文書を複合機から直接格納したり、ダウンロードして出力できます。セキュリティー機能、管理機能も充実し、イントラネットが未整備の環境からも利用できます。

[Apeos iiX連携]
富士ゼロックス独自のフレームワーク「Apeos iiX」により、基幹システムともシームレスに連携できます。システムの操作画面を直接ApeosPortの操作パネル上に表示することも可能です。

窓口に設置すれば顧客対応がよりスムーズ

窓口に置いても邪魔にならないコンパクトサイズ。バックオフィスに戻ることなく座ったままコピーやスキャンを行え、顧客対応がスムーズになります。

窓口に設置すれば顧客対応がよりスムーズ

窓口業務がさらに便利に

[IDカードコピー機能]
免許証や保険証の表と裏を1枚の用紙の片面に並べてコピー。ファイリング時も見やすく便利です。

IDカードコピー機能

[座ったまま操作が可能]
お客様と対面した状態で、コピーやプリントをデスクサイドの複合機で行えます。

写真はオプションの「スタンドスケボー」装着時。写真はオプションの「スタンドスケボー」装着時。

A4機とA3機の効果的・効率的な併用を推進

秘書室など人数の少ない部署への設置にも適す一方、A3機と操作や機能が共通で、サーバーレスオンデマンドプリント環境の構築も可能。スペースや量、サイズに応じた効果的な併用を推進できます。

A4機とA3機の効果的・効率的な併用を推進

全社での活用がさらに快適に

[A3機と同様の操作パネル]
見やすく使いやすい7型の操作パネルを採用。社内で一貫した操作性を確保できます。

A3機と同様の操作パネル

[Device Log Service注1 ]
Webブラウザーを使い複合機の使用状況を集計。個人や部門ごとにグラフィカルに管理できます。

Device Log Service

薬袋用紙への出力が可能

一般文書のコピー、プリント、ファクス、スキャンと薬袋への出力が1台で可能です。注1 注2

薬袋にもプリントが可能

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