ApeosPort®-V C7776 / C6676 / C5576 / C4476 / C3376 / C2276 特長

オプション

もっと多彩に

Z折り/三つ折りが可能なフィニッシャーC3を導入するなど、後処理機能も充実

Z折り/三つ折りなど、後処理機能も充実

  • ステープル
    複数ページをまとめるホチキス止め
  • パンチ
    バインダー用の穴あけ処理
  • 中とじ
    カタログや小冊子制作に便利な二つ折りとホチキス止め
  • Z折り注1
    A3原稿をA4サイズにまとめるZ折り
  • 三つ折り注1
    ダイレクトメールなどの封入に便利な三つ折り

フィニッシャー

フィニッシャー比較表

出力トレイをすっきり振り分け

オプションの[1]インナー排出トレイ、[2]サイドトレイを装着すれば、コピー、プリント、ファクスのジョブ別にトレイを指定して出力できます。ファクス回線が複数ある場合、回線ごとにトレイを振り分けることもできます。

出力トレイをすっきり振り分け

高速機において大量給紙が可能

ApeosPort-V C7776/C6676では最大給紙が3480枚注2 の[3]タンデムトレイになります。さらに、オプションとしてA4サイズが2300枚注2 収容可能な[4]大容量給紙トレイ(1段)を用意。大量出力ニーズにも対応できます。

高速機において大量給紙が可能

  • 注1紙折りユニットCD1が必要です。
  • 注2当社P紙。

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お問い合わせ

商標について

  • 注記ApeosPort-V C7776 PFS-PC、ApeosPort-V C6676 PFS-PC、ApeosPort-V C5576 G4、ApeosPort-V C3376 PFS、ApeosPort-V C3376 PFS-PC、ApeosPort-V C3376 G4対応モデル、ApeosPort-V C2276 PFS、ApeosPort-V C2276 PFS-PCは販売を終了しました。