ApeosPort®-VI C7771 / C6671 / C5571 / C4471 / C3371 / C2271 特長

オフィスで

仕事や思考の流れを途切れさせず、スムーズな連携を促進

紙と電子を融合し、コミュニケーションをよりスムーズでタイムリーに

複合機がユーザーをお出迎え。

  • Smart WelcomEyes
    複合機が備えたセンサーがユーザーを検知し、自動的にスリープモードを解除。常に省エネ性に優れたスリープ状態に設定しておいても、使いたい時にすぐ使用でき、ユーザーの利便性を損ないません。

  • Smart WelcomEyes Advance 2 注1
    複合機の前に立ったユーザーの顔を認識。ICカードを使わずに認証できるうえ、そのユーザー専用の操作画面を表示します。

顔認識顔認識

すばやく認証。

  • サーバーレス認証連携 注2
    1台の複合機にユーザー情報を登録すれば、機器間で自動的に共有され、どの複合機からも認証可能に。各ユーザーがICカードをかざすだけで登録でき、管理者の工数を軽減します。

  • かんたんUIパッケージ2 注3 注4
    認証にともない、操作パネルに認証ユーザー専用の画面を表示。スキャンやコピー、ボックス保存など、よく使う機能ボタンだけを配置でき、作業がよりスムーズに行えます。

ユーザー専用操作画面が起動ユーザー専用操作画面が起動

どのマシンからでもプリント。

  • サーバーレスオンデマンドプリント 注5
    出力先に選んだ複合機が使用中の場合にも、他の複合機から自分のジョブを選んで出力可能。専用のサーバーを立てる必要がなく、また認証しない場合でも自分のジョブを出力できます。

    [さまざまな効果]
    • ネットワーク上の特定の複合機だけに出力が集中することを避け、機器の稼動を適正化することで、台数削減にもつながります。
    • 出力指示を間違えても、複合機のパネルで削除や変更ができ、無駄な出力を削減します。
    • 複合機のパネル操作後に出力するので、放置プリントを抑止でき、セキュリティーを確保します。

使用状況を見える化。

  • Device Log Service 注6
    社内にある複合機の使用状況を自動で集めて、集計できます。実際の出力状況を具体的な数値で可視化することで、社内の節約意識を高め、TCO削減を推進します。

機器での使用状況確認画面機器での使用状況確認画面

管理もサーバーレス

サーバーを構築しなくても、複数の複合機を効率的に活用しながらコスト意識の定着が図れます。管理者を含め、働く人びとに負担をかけずに効率化を促進する。こうした仕組みづくりを提案できることが富士ゼロックスの強みです。

商品に関するお問い合わせはこちらをご覧ください。

お問い合わせ

商標について