DocuCentre-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275 特長

Fax

機能性はもちろん、使いやすさ、わかりやすさを追求しました。

優れた基本性能

スーパーG3対応

スーパーG3に対応し、最大でG3×3ポート注1 まで拡張できます。送信中の受信や複数ファクス集約による省スペース化を促進します。

使いやすい宛先表

ファクスだけでなく、スキャン(Eメール送信・PC保存)もワンタッチボタンに宛先を登録できるようになりました。複合機への宛先登録数は最大で2,000件、そのうち70件をワンタッチボタンに利用可能。宛先はLDAPサーバー上のアドレス帳からも検索・取得でき、複合機への登録の手間を省けます。また、「かんたん検索」「詳細検索」など検索機能の充実により、目的の宛先をすぐに探し出せます。

「宛先表」を使いやすく

  • 注1オプション。ファクスポート増設キット2、G3増設ポートキット2が必要。

高速通信をサポート

一般回線に比べ、通信コストを大幅に削減できます。

インターネット、イントラネットで活用可能注1

インターネットファクス機能により、Eメールの添付ファイルにして送受信できます。一般回線のように距離や時間に左右されず、通信費を大幅削減。また、イントラネット上でSMTPサーバーを経由しないダイレクトファクスも可能。通信結果をすぐ確認できます。

W-NET FAX

IPファクス(SIP)に対応注2

IPファクス(SIP)機同士を直接結ぶ注3 リアルタイム通信を実現します。フレッツ光ネクストの契約ユーザーはひかり電話対応のIPファクス通信注4 が可能に。従来のファクスと同様に電話番号で相手先を指定できるSIPサーバーとの連携や、VoIPゲートウェイ注5 を経由して社外のG3ファクス機と通信することも可能です。

誤送信を抑止する機能も充実

  • 宛先再入力
  • 宛先確認画面を表示
  • 同報指示時の宛先確認・不要宛先を削除
  • 宛先表以外の送信禁止
  • ダイレクトファクス強制禁止
  • 手動リダイヤル

FASEC1

  • 注1インターネットファクス機能では、メールサーバーなどEメール環境が別途必要。また、ご利用のEメール環境により送信ファイルサイズに制限があるなどの制約を受ける場合があります。
  • 注2オプション。IPファクス(SIP)キットが必要。
  • 注3イントラネット内に設置された当社、および株式会社リコー社のIPファクス搭載複合機のJT-T.38対応機種間でのみ動作します。
  • 注4ひかり電話対応のIPファクス通信は、株式会社リコー、ブラザー工業株式会社、富士ゼロックスの機器間で動作します。
  • 注5IPネットワーク環境やSIPサーバー、VoIPゲートウェイの種類によってはご利用いただけない場合があります。

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商標について

  • 注記DocuCentre-V C7775 PFS-PC、DocuCentre-V C6675 PFS-PC、DocuCentre-V C4475 P、DocuCentre-V C3375 P、DocuCentre-V C3375 PFS-PC、DocuCentre-V C2275 P、DocuCentre-V C2275 PFS、DocuCentre-V C2275 PFS-PCは販売を終了しました。