複合機活用術:複合機で実現!オフィスの「快適エコ」

case study1 オフィスの環境対策に、複合機を活用していますか? Ecology &  Usability 複合機活用術 トップ

エコは大切。でも、こんな悩み、ありませんか?

節電モードに入るとなかなか立ち上がらなくなるのよね。結局設定を変更しちゃうから省エネにならない…
悩み1
エコは、大切。でも、使い勝手が悪いのは、ちょっと…

毎日使うものだから、複合機の節電も環境対策には大切。でも、節電モードになると、立ち上がりが遅くて不便…。

環境への影響の少ない「グリーン調達」を推進したい。環境基準への対応は大丈夫?
悩み2
エコのためには、複合機も環境基準に対応していないと…

オフィスの環境対策は重要な課題。だから、環境基準に適合した複合機で、エコに貢献したい。

その悩み解決します。
省エネと利便性を両立するポイントは、ココ!
注記:
ApeosPort-VI C7771 / C6671 / C5571 / C4471 / C3371 / C2271シリーズの例です
point1 省電力設計 省電力設計なら、使っていない時の電力をおさえる省電力設計でオフィスの省エネをサポートします。

IHヒューザー搭載の複合機なら、定着装置を使う時だけ加熱する仕組みだから、低電力モードにおける定着装置の電力消費を大幅に低減。省エネに貢献します。


point2 快速復帰 スリープモードからわずか4秒以下の快速復帰。だから、節電でもストレスなし

スリープモードからの復帰時間は4秒以下。使いたい時にすぐに使えるから、快適です。


point3 環境基準対応 各種環境基準をはじめ、独自の環境性能にも対応。だから、環境対策は万全。

国際エネルギースターやグリーン購入法への適合、エコマーク認定の取得といった環境基準への適合をはじめ、鉛ゼロシャフトやバイオマスプラスチックの採用など、環境対策は万全。

さらに・・・

オフィスの出力機器を最適の配置にすれば、さらに環境負荷を低減。

コピー機、プリンター、スキャナー、ファクスなど、オフィス内に分散する機器を環境対応機に集約して最適配置することで、オフィスのCO2を削減、さらにTCO削減を実現できます。

オフィスの「エコ」と「使いやすさ」を実現する、 6つの新機能

オフィスの「快適エコ」を実現する機能

  • ユーザーのアクセスを複合機が検知!「Smart WelcomEyes」
  • 顔を見分けてユーザーを検知!「Smart WelcomEyes Advance_2」
  • 使わない時はしっかり節電、使いたい時はすぐ起動!「スマート節電」
  • 予熱なしで、立ち上がりが速い!「IHフューザー」
  • コンパクトなのに画質がキレイ!「LEDプリントヘッド」
  • 読み取りが速いのに画質が均一!「高輝度白色LED」
  • 定着温度が低い!「EA-Ecoトナー」

これら7つの機能がオフィスのエコと利便性の両立に貢献します。

関連機能・関連ソリューション
複合機活用術 トップ

商品に関するお問い合わせはこちらから。

お問い合わせ