複合機活用術:コンパクトな多機能カラーで、スペース有効活用!

case study3 オフィスの出力環境、ホントに快適ですか? 複合機活用術 トップ

オフィス機器に、満足していますか?

プリンターに、ファクス、スキャナー複合機…そろそろカラーも欲しい。でもこれ以上オフィスを狭くしたくない。出力機器がたくさんあると、消費電力も結構かかっていたりして?!
悩み1
オフィスを占拠する出力機器。維持コストもかかるし、何とかできないものか…。

プリンター、ファクス、スキャナーなど、業務に欠かせないオフィス機器。でも、スペースを取るし、電源のタコ足配線、騒音、消耗品、消費電力など、いろいろ気にかかることばかり…どうしたものか。

大事なFAXに気がつかなかった!
悩み2
出力紙と受信したFAX文書が混ざってしまうので、業務に支障が…。

受信した大切なFAX文書が他の出力紙に混ざって、わからなくなってしまったり…何とか改善できないものか。

その悩み解決します。
コンパクトなカラー複合機で、オフィス環境を快適にするポイント
注記:
ApeosPort-VI C7771 / C6671 / C5571 / C4471 / C3371 / C2271シリーズの例です
point1 1台4役+カラー 1台4役+カラーで、オフィス機器を集約。スペースの有効活用と作業効率アップを同時に実現!

背面スッキリのデザインだから、コーナー設置も可。機器の集約で、オフィスの省エネ化も推進。


point2 排紙機能 用途でトレイを選んで、業務快適。

インナー排出トレイの装着で、 上下段各250枚の2WAYに。さらにサイドトレイを装着すると、サイド100枚が加わる3WAYに。用途に応じてトレイを選べば、処理能力アップで業務快適!


point3 選べるフィニッシャー スペース要らずのインナータイプのフィニッシャーで、面倒な出力作業を省力化。

場所をとらないインナータイプのフィニッシャーが出力作業の省力化を実現。カタログ・パンフレットなどの内製化には高機能フィニッシャーを用意しています。

さらに・・・

オフィスの規模に応じて機種を選んで、省スペース&高生産性を両立。

  • 1,200×2,400dpiの高画質出力
  • 両面、4段トレイ、自動原稿送り装置を標準装備
  • スリープモードからのスピード復帰
  • 片面/両面同速プリント
  • 両面同時読み込みで、フルカラー・モノクロとも154ページ/分の高速スキャン注1
    注1
    自動両面原稿送り装置B1-PC時。

誰もが快適&効率的に活用できて、設置はどこでもOK!

コンパクトなボディに、多彩な機能を凝縮

  • 設置場所を選ばない「省スペース設計」
  • 出力をすっきり振り分け「3WAY排紙」
  • 場所を取らない「インナーフィニッシャー」
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