複合機活用術:ファクス活用のポイントは、コスト・セキュリティー・使いやすさ!

case study4 オフィスのファクス、100%活用できていますか? 複合機活用術 トップ

コストやセキュリティー面で、ムダや悩みはありませんか?

管理も面倒だしファクス単機能は無くしていきたい遠隔地との通信コストはばかにならない…
悩み1
部門ごとにファクスがあるのはムダ…。使いづらいのは困るけど、一台に集約できないものか?

単体のファクスは場所を取るし、通信コストもかかるので減らしたい。でも、部門ごとにファクス番号は必要だし…。

重要文書や見積書、間違って違う取引先に送ったら大変個人情報が入ってる書類だから送信時は気をつけないと…
悩み2
ファクスの誤送信が心配。すぐにでもできる対策はないものか…。

重要書類や見積書を間違って、別の取引先に送ってしまったり、個人情報が記載されている書類を宛先の入力ミスで、誤送信してしまったり、そんな心配をなくしたい。

その悩み解決します。
セキュリティーとTCO削減を実現する、ファクスの最適配置・活用促進のポイント
注記:
ApeosPort-VI C7771 / C6671 / C5571 / C4471 / C3371 / C2271シリーズの例です
point1 最適配置 使いやすさに配慮したコンパクト複合機の最適配置で、省スペース化と機能性を両立。

最大3ポートまで拡張できるので、複数回線を利用した同報送信もOK!ファクスを集約することで、省スペース・省電力と利便性を同時に実現。


point2 通信費削減 ネット経由でタイムリーな情報伝達を実現、さらに通信コストも削減

インターネットやイントラネットを利用して、ファクス文書をEメール形式で直接送受信すれば、 複数箇所への同時送信可能で、さらに通信費の削減も実現できます。


point3 誤送信抑止 ファクスの誤送信を抑止することで、情報漏えいリスクを低減

番号間違いを抑止する宛先2回入力や、キーボードからの入力を制限する宛先表以外の送信禁止など、多彩な機能で誤送信を抑止することができます。

さらに・・・

サーバーが要らないペーパーレスファクスシステムで、業務効率化とTCO削減を両立
  • 用途や目的に応じて、ファクス受信をペーパーレス化、無駄な出力を低減
  • ペーパーレス受信で、重要文書の放置リスクを低減
  • サーバーレスによる簡単運用で、業務の効率化とTCO削減を両立

エコ、ユニバーサルデザインという基準にも対応

コスト・セキュリティー・使いやすさという基準にも、すべて対応しています。

  • 複数回線収容可能な「マルチポート」
  • ファクスの通信費削減「イントラを利用したファクス送信」
  • ファクスの誤送信リストを低減する「ファクスの誤送信抑止機能」
関連機能・関連ソリューション
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