DocuPrint P450 d / P450 ps おもな仕様と機能

DocuPrint P450 dの主な仕様

項目 内容
形式 デスクトップ
プリント方式 レーザーゼログラフィー注1
定着方式 ヒートローラー(オイルレス)
ウォームアップ時間注2 20秒以下(電源投入時、室温22 ℃)(スリープモード時も同じ)
連続プリント速度注3 片面印刷時 A4 : 45枚/分
両面印刷時 A4 : 27ページ/分
ファーストプリント時間注4 5.0秒(A4)
解像度 1200×1200 dpi注5 注6 注7 、 600×600 dpi
階調 256階調
用紙サイズ注8 標準トレイ A4、 B5、 A5、 リーガル、 レター、 ユーザー定義用紙(幅139.7~215.9 mm×長さ210~355.6 mm)注6
トレイモジュール(オプション) A4、 B5、 A5、 リーガル、 レター、 ユーザー定義用紙(幅139.7~215.9 mm×長さ210~355.6 mm)注6
手差しトレイ A4、 B5、 A5、 リーガル、 レター、 はがき(日本郵便製)、 往復はがき(日本郵便製)注6 、 封筒(洋形2号、洋形3号、洋形4号、洋長形3号、長形3号)注6 、 ユーザー定義用紙(幅76.2~215.9 mm×長さ127~355.6 mm)注6
両面印刷時 A4、 B5、 A5、 リーガル、 レター、 ユーザー定義用紙(幅139.7~215.9 mm×長さ210~355.6 mm)注6
像欠け幅 先端/後端/左右端:4.1mm
用紙坪量注8 標準トレイ 60~216 g/m2
トレイモジュール(オプション) 60~216 g/m2
手差しトレイ 60~216 g/m2
両面印刷時 60~163 g/m2
給紙容量注9 標準 標準トレイ : 550枚
手差しトレイ : 150枚
オプション トレイモジュール : 550枚(550枚×1段)
最大 : 2350枚(標準トレイ+手差しトレイ+トレイモジュール×3段)
出力トレイ容量注9 標準 250枚(フェイスダウン)
両面機能 標準
CPU ARM11 533 MHz
メモリー容量注7 256 MB(最大768 MB)
内蔵ハードディスク注10 オプション:160 GB 以上
搭載フォント PCL:ストロークフォント、OCR-Bフォント注11 、欧文81書体
ページ記述言語 PCL5e、 PCL6
エミュレーション PDF
対応OS注12 Windows 10 (32ビット)
Windows 10 (64ビット)
Windows 8.1 (32ビット)
Windows 8.1 (64ビット)
Windows 8 (32ビット)
Windows 8 (64ビット)
Windows 7 (32ビット)
Windows 7 (64ビット)
Windows Vista (32ビット)
Windows Vista (64ビット)
Windows XP (32ビット)
Windows XP Professional (64ビット)
Windows Server 2016 (64ビット)
Windows Server 2012 R2 (64ビット)
Windows Server 2012 (64ビット)
Windows Server 2008 R2 (64ビット)
Windows Server 2008 (32ビット)
Windows Server 2008 (64ビット)
Windows Server 2003 (32ビット)
Windows Server 2003 (64ビット)
macOS 10.12 Sierra注13
OS X 10.11 El Capitan注13
OS X 10.10 Yosemite注13
OS X 10.9 Mavericks注13
OS X 10.8 Mountain Lion注13
Mac OS X 10.7 Lion注13
Mac OS X 10.6 Snow Leopard注13
Mac OS X 10.5 Leopard注13
Mac OS X 10.4.11 Tiger注13
インターフェイス 標準 Ethernet(1000BASE-T / 100BASE-TX / 10BASE-T)注14 、 USB 2.0(Hi-Speed)
オプション IEEE802.11b/g/n注14
対応プロトコル TCP/IP(IPv4/IPv6、lpd、IPP、SMB、Port9100)
電源注15 AC100 V ±10%、15 A、50/60 Hz共用
騒音注16 稼働時(本体のみ):7.5 B、55.9 dB (A)
レディー時(本体のみ):5.3 B、24.9 dB (A)
最大消費電力注17 最大 1200 W注18
スリープモード時 4 W
平均 レディー時:70 W、稼働時:650 W
エネルギー消費効率注19 132 kWh/年 区分:プリンターC
外形寸法 幅393×奥行426注20 ×高さ315 mm
質量 約13 kg(消耗品含む)、 約11 kg(消耗品含まず)
使用環境注21 使用時 温度:10~32℃、湿度:15~85%(結露による障害は除く)
非使用時 温度:-20~40℃、湿度:5~85%(結露による障害は除く)
  • 注1半導体レーザー+乾式電子写真方式。
  • 注2当社測定基準による測定値。ご使用条件、画質制御によってはさらに時間がかかる場合があります。
  • 注3郵便はがき(日本郵便製)等の用紙種類、サイズやプリント条件によってはプリント速度が低下します。また、画質調整のため、プリント速度が低下する場合があります。
  • 注4本体給紙トレイから給紙した場合。数値は出力環境によって異なります。
  • 注51200×1200 dpi時の連続プリント速度は12枚/分となります。
  • 注6DocuPrint P450 dの標準対応のMac OS Xドライバーでは対応していません(DocuPrint P450 psは対応)。
  • 注7出力データの種類や内容によっては、記載されるメモリー容量でも出力画像を保証できない場合があります。
  • 注8推奨用紙をご使用ください。用紙の種類(紙質、サイズ等)によっては、正しく印刷できない場合があります。特にユーザー定義用紙サイズのご使用にあたっては、用紙走行性の事前確認をお願いします。インクジェット専用用紙は使用しないでください。「かもめーる」や年賀状などの再生紙はがきは使用できない場合があります。使用済用紙の裏面および事前印刷用紙への印刷や、使用環境が乾燥地・寒冷地・高温多湿の場合、用紙によってはプリント不良などの品質低下が発生する場合があります。また、用紙の種類や環境条件により印刷品質に差異が生じる場合がありますので、事前に印刷品質の確認を推奨します。なお、推奨用紙や事前の用紙走行確認については、販売店もしくはプリンターサポートデスク(0120-66-2209)までお問い合わせください。
  • 注9当社P紙(64 g/m2)。
  • 注10表記されたハードディスク容量の全てをお客様が利用できるわけではありません。また、実際のハードディスク容量と異なる場合があります。
  • 注11OCR-B相当印刷やバーコード印刷の読み取りに関しては、OCR-B装置、バーコードスキャナーでの評価が必要です。あらかじめご確認されることを推奨します。
  • 注12最新の対応OSについてはダウンロードサービスをご覧ください。
  • 注13機能制限版ドライバーです。使用できる用紙サイズは、[A4、B5、A5、レター、リーガル]です。なお、DocuPrint P450 dにてプリンター機能を十分に利用される場合は、オプションのメモリー増設が必要です。
  • 注14無線LANと有線LANは同時に使用できません。
  • 注15推奨コンセント容量。機械側最大電流11 A。
  • 注16ISO7779に基づき測定。単位B:音響パワーレベル、単位dB:放射音圧レベル(バイスタンダ位置)の参考値。
  • 注17最大消費電力は、フル構成時。
  • 注18本体標準構成時は980 W。
  • 注19省エネ法(平成25年3月1日付)で定められた測定方法による数値。
  • 注20背面の突起部を除くと399 mm。
  • 注21使用直前の温度、湿度の環境、プリンター内部が設置環境になじむまで、使用される用紙の品質によってはプリント品質の低下を招く場合があります。

DocuPrint P450 psの主な仕様

項目 内容
形式 デスクトップ
プリント方式 レーザーゼログラフィー注1
定着方式 ヒートローラー(オイルレス)
ウォームアップ時間注2 20秒以下(電源投入時、室温22 ℃)(スリープモード時も同じ)
連続プリント速度注3 片面印刷時 A4 : 45枚/分
両面印刷時 A4 : 27ページ/分
ファーストプリント時間注4 5.0秒(A4)
解像度 1200×1200 dpi注5 注6 注7 、 600×600 dpi
階調 256階調
用紙サイズ注8 標準トレイ A4、 B5、 A5、 リーガル、 レター、 ユーザー定義用紙(幅139.7~215.9 mm×長さ210~355.6 mm)注6
トレイモジュール(オプション) A4、 B5、 A5、 リーガル、 レター、 ユーザー定義用紙(幅139.7~215.9 mm×長さ210~355.6 mm)注6
手差しトレイ A4、 B5、 A5、 リーガル、 レター、 はがき(日本郵便製)、 往復はがき(日本郵便製)注6 、 封筒(洋形2号、洋形3号、洋形4号、洋長形3号、長形3号)注6 、 ユーザー定義用紙(幅76.2~215.9 mm×長さ127~355.6 mm)注6
両面印刷時 A4、 B5、 A5、 リーガル、 レター、 ユーザー定義用紙(幅139.7~215.9 mm×長さ210~355.6 mm)注6
像欠け幅 先端/後端/左右端:4.1 mm
用紙坪量注8 標準トレイ 60~216 g/m2
トレイモジュール(オプション) 60~216 g/m2
手差しトレイ 60~216 g/m2
両面印刷時 60~163 g/m2
給紙容量注9 標準 標準トレイ : 550枚
手差しトレイ : 150枚
オプション トレイモジュール : 550枚(550枚×1段)
最大 : 2350枚(標準トレイ+手差しトレイ+トレイモジュール×3段)
出力トレイ容量注9 標準 250枚(フェイスダウン)
両面機能 標準
CPU ARM11 533 MHz
メモリー容量注7 768 MB(最大768 MB)
内蔵ハードディスク注10 オプション:160 GB 以上
搭載フォント PCL: ストロークフォント、 OCR-Bフォント注11 、 欧文81書体
PostScript®: 日本語2書体(平成明朝体TM W3、平成角ゴシック体TM W5)、 欧文136書体
ページ記述言語 PCL5e、 PCL6、 PostScript®
エミュレーション PDF
対応OS注12 Windows 10 (32ビット)
Windows 10 (64ビット)
Windows 8.1 (32ビット)
Windows 8.1 (64ビット)
Windows 8 (32ビット)
Windows 8 (64ビット)
Windows 7 (32ビット)
Windows 7 (64ビット)
Windows Vista (32ビット)
Windows Vista (64ビット)
Windows XP (32ビット)
Windows XP Professional (64ビット)
Windows Server 2016 (64ビット)
Windows Server 2012 R2 (64ビット)
Windows Server 2012 (64ビット)
Windows Server 2008 R2 (64ビット)
Windows Server 2008 (32ビット)
Windows Server 2008 (64ビット)
Windows Server 2003 (32ビット)
Windows Server 2003 (64ビット)
macOS 10.14 Mojave
macOS 10.13 High Sierra
macOS 10.12 Sierra
OS X 10.11 El Capitan
OS X 10.10 Yosemite
OS X 10.9 Mavericks
OS X 10.8 Mountain Lion
Mac OS X 10.7 Lion
Mac OS X 10.6 Snow Leopard
Mac OS X 10.5 Leopard
Mac OS X 10.4.11 Tiger
インターフェイス 標準 Ethernet(1000BASE-T / 100BASE-TX / 10BASE-T)注13 、 USB 2.0(Hi-Speed)
オプション IEEE802.11b/g/n注13
対応プロトコル TCP/IP(IPv4/IPv6、lpd、IPP、SMB、Port9100)
電源注14 AC100 V ±10%、15 A、50/60 Hz共用
騒音注15 稼働時(本体のみ):7.5 B、55.9 dB (A)
レディー時(本体のみ):5.3 B、24.9 dB (A)
最大消費電力注16 最大 1200 W注17
スリープモード時 4 W
平均 レディー時:70 W、稼働時:650 W
エネルギー消費効率注18 132 kWh/年 区分:プリンターC
外形寸法 幅393×奥行426注19 ×高さ315 mm
質量 約13 kg(消耗品含む)、 約11 kg(消耗品含まず)
使用環境注20 使用時 温度:10~32℃、湿度:15~85%(結露による障害は除く)
非使用時 温度:-20~40℃、湿度:5~85%(結露による障害は除く)
  • 注1半導体レーザー+乾式電子写真方式。
  • 注2当社測定基準による測定値。ご使用条件、画質制御によってはさらに時間がかかる場合があります。
  • 注3郵便はがき(日本郵便製)等の用紙種類、サイズやプリント条件によってはプリント速度が低下します。また、画質調整のため、プリント速度が低下する場合があります。
  • 注4本体給紙トレイから給紙した場合。数値は出力環境によって異なります。
  • 注51200×1200 dpi時の連続プリント速度は12枚/分となります。
  • 注6DocuPrint P450 psは対応。(DocuPrint P450 dの標準対応のMac OS Xドライバーでは対応していません。)
  • 注7出力データの種類や内容によっては、記載されるメモリー容量でも出力画像を保証できない場合があります。
  • 注8推奨用紙をご使用ください。用紙の種類(紙質、サイズ等)によっては、正しく印刷できない場合があります。特にユーザー定義用紙サイズのご使用にあたっては、用紙走行性の事前確認をお願いします。インクジェット専用用紙は使用しないでください。「かもめーる」や年賀状などの再生紙はがきは使用できない場合があります。使用済用紙の裏面および事前印刷用紙への印刷や、使用環境が乾燥地・寒冷地・高温多湿の場合、用紙によってはプリント不良などの品質低下が発生する場合があります。また、用紙の種類や環境条件により印刷品質に差異が生じる場合がありますので、事前に印刷品質の確認を推奨します。なお、推奨用紙や事前の用紙走行確認については、販売店もしくはプリンターサポートデスク(0120-66-2209)までお問い合わせください。
  • 注9当社P紙(64 g/m2)。
  • 注10表記されたハードディスク容量の全てをお客様が利用できるわけではありません。また。実際のハードディスク容量と異なる場合があります。
  • 注11OCR-B相当印刷やバーコード印刷の読み取りに関しては、OCR-B装置、バーコードスキャナーでの評価が必要です。あらかじめご確認されることを推奨します。
  • 注12最新の対応OSについてはダウンロードサービスをご覧ください。
  • 注13無線LANと有線LANは同時に使用できません。
  • 注14推奨コンセント容量。機械側最大電流11 A。
  • 注15ISO7779に基づき測定。単位B:音響パワーレベル、単位dB:放射音圧レベル(バイスタンダ位置)の参考値。
  • 注16最大消費電力は、フル構成時。
  • 注17本体標準構成時は980 W。
  • 注18省エネ法(平成25年3月1日付)で定められた測定方法による数値。
  • 注19背面の突起部を除くと399 mm。
  • 注20使用直前の温度、湿度の環境、プリンター内部が設置環境になじむまで、使用される用紙の品質によってはプリント品質の低下を招く場合があります。

寸法図(単位:mm)

DocuPrint P450 d 本体 上面図DocuPrint P450 d 本体 上面図

DocuPrint P450 d 本体+トレイモジュール×3段 側面図DocuPrint P450 d 本体+トレイモジュール×3段 側面図

製品の環境基準、法規制および安全情報一覧

項目 内容
エコマーク 本体注1
カートリッジ注2 注3 対象外注5
グリーン購入法 本体
カートリッジ注3 対象外注5
国際エネルギースタープログラム注4
EU-RoHS対応 6物質注6
J-Moss対応 対象外注7
電波法 対象外
電気通信事業法 対象外注8
電気用品安全法 対象外注7
EMC VCCI クラスB
  • 注記◯:適合
  • 注1商品類型は複写機・プリンタなどの画像機器Version1.2。エコマーク認定商品は、DocuPrint P450 dは2017年3月10日以降に生産されたシリアル番号503914以降の機械の場合、DocuPrint P450 psは2017年3月20日以降に生産されたシリアル番号500409以降の機械の場合。
  • 注2商品類型トナーカートリッジVersion1.5。
  • 注3新たに購入する補充用の商品が対象です。プリンター本体購入時に装着または付属しているものは含みません。
  • 注4Version 2.0。2014年1月1日以降生産分から適用となります。
  • 注5トナー容器タイプのためエコマーク、およびグリーン購入法のトナーカートリッジ基準では対象外となります。但し、プリンターの調達時にトナーカートリッジ単体としてもグリーン購入法適合を求められた場合には、トナーの化学安全性が確認されていることをもって、特定調達物品等と同等に扱うことができます。当社のトナーはすべてグリーン購入法「トナーカートリッジ」の要求事項を満たしています。化学安全性が確認されています。
  • 注6鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、ポリ臭化ビフェニル(PBB)、ポリ臭化ジフェニルエーテル(PBDE)。
  • 注7プリンターはJ-Mossおよび電気用品安全法の対象外となります。
  • 注8ファクス非装着のため、対象外となります。

ご購入にあたっての注意事項

ご購入にあたって、商品購入前に確認いただきたい情報をご案内します。

補修用性能部品の最低保有期間

補修用性能部品の最低保有期間は、機械本体製造中止後7年間です。

商品に関するお問い合わせはこちらをご覧ください。

お問い合わせ

商標について