Apeos PEMaster® 特長

Apeos PEMasterとは

スムーズな電子化、間違いのない管理、定型・非定型を問わない業務プロセスの可視化。すべてを可能にするApeos PEMaster 2.4。

プロセスの見える化が、確かなゴールを生み出す

曖昧な「非定型」の業務プロセスも可視化。ビジネスの“攻め”と“守り”を両立・推進します。

いま、イノベーションを起こす要件として、他の企業や専門分野とのコラボレーションが注目されています。一方、社会からの信頼を確保するうえで、法令への対応や迅速な説明責任が欠かせません。

いずれの実現にも「業務プロセスの把握」と「情報共有」がキーとなりますが、ほとんどの業務プロセスは、業種や業態、企業ごとに異なるうえ、さまざまなカタチをとることが多く、一律に把握し共有することが困難でした。

Apeos PEMasterは、業務プロセスとそこで発生する文書を紐づけて管理することで、曖昧とされてきた「非定型な業務プロセス」も、文書をベースに見える化することを可能にしました。企業間連携による "攻め" のビジネスと、原本性保証などによる "守り" のビジネスを、どちらも両立・推進します。

いまビジネスに求められること

【攻め】イノベーションを促進する「他企業との連携」、「情報資産の再活用」、【守り】信頼を確保する「原本性保証」、「継続的な情報管理」

文書をベースにした業務プロセスの可視化で、どちらも可能に。
管理した文書や情報を、企業の確かな力に変える
Apeos PEMaster Evidence Manager 2.4

文書を "ビジネスの武器に変える" 3つのソフトウェア。知見豊富な富士ゼロックスだから提供できる価値

オールインワン構成が可能オールインワン構成が可能

情報の電子化は、いよいよ企業にとって身近で喫緊の課題となっています。ただし、電子化作業そのものに膨大な労力がかかるうえ、データ化しただけではあまり意味がありません。大切なのは、管理した情報を有効に再活用できるか。さらに、そこから新しい何かを生み出すことができるか。

富士ゼロックスのApeos PEMasterは、スムーズな電子化、間違いのない管理に加えて、これまで難しいとされてきた「非定型の業務プロセス」についても可視化を実現しました。業務プロセスの把握と、それに紐づく情報の参照や再活用を実現したうえ、プロセスとそこで発生した文書の俯かんを可能にしたことで、イノベーティブな発想を促す効果も導きます。

単なる「文書管理」を超えて、情報をビジネスの武器にする…富士ゼロックスだから提供できる価値です。

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