ApeosWare® Device Portal Service 主な変更点

ソフトウェア「ApeosWare Device Portal Service」は販売を終了いたしました。今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願いいたします。

販売中のソフトウェア商品の一覧はこちらをご覧ください。

主な変更点

ApeosWare Device Portal Service 1.1.9 DP4.0からの変更点

  • D110/D95に対応しました。
  • D125 Light Publisher/D110 Light Publisherに対応しました。
  • 一部機種において、[機器のプロパティ]ページのメーターが表示されない問題に対応しました。

ApeosWare Device Portal Service 1.1.9 DP3.0からの変更点

  • ApeosPort-IV C5575/C4475/C3375/C2275に対応しました。
  • DocuCentre-IV C5575/C4475/C3375/C2275に対応しました。
  • DocuCentre-IV C2263に対応しました。
  • ApeosPort-IV 7080/6080/5080に対応しました。
  • DocuCentre-IV 7080/6080/5080に対応しました。
  • ApeosPort-IV 4070/3070に対応しました。
  • DocuCentre-IV 4070/3070に対応しました。

ApeosWare Device Portal Service 1.1.9 DP2.0からの変更点

  • DocuCentre-IV 3060/2060に対応しました。
  • DocuPrint C5000 dに対応しました。
  • Windows 7 (32ビット) 日本語版 [Service Pack 1]に対応しました。
  • Microsoft SQL Server 2005 日本語版 [Service Pack 4]に対応しました。

ApeosWare Device Portal Service 1.1.9 DP1.0からの変更点

  • ApeosPort-IV C7780/C6680/C5580に対応しました。
  • DocuCentre-IV C7780/C6680/C5580に対応しました。
  • DocuPrint 3100/3000に対応しました。

ApeosWare Device Portal Service 1.1.9からの変更点

  • DocuPrint C3350に対応しました。
  • [サービス情報の追加]ページの[ホスト名]で一部のホストアドレスを登録できない問題に対応しました。

ApeosWare Device Portal Service 1.1.8 DP1.0からの変更点

  • DocuCentre-IV C2260に対応しました。
  • Windows Server 2008 (32ビット) 日本語版 [Service Pack 2]に対応しました。
  • Windows Vista (32ビット) 日本語版 [Service Pack 2]に対応しました。
  • Windows 7に対応しました。
  • 機器情報.xlsで機器の検索を行うと[スキャナー]欄に「FUJI XEROX」と表示される問題に対応しました。
  • ドライバーセットアップファイルを実行するユーザーがAdministratorsグループ以外にも多数のグループに所属している場合に、ドライバーをインストールできない問題に対応しました。

ApeosWare Device Portal Service 1.1.8からの変更点

  • ApeosPort-IV C5570/C4470/C3370/C2270に対応しました。
  • DocuCentre-IV C5570/C4470/C3370/C2270に対応しました。
  • Microsoft SQL Server 2005 [Service Pack 3]に対応しました。
  • [プリンタードライバー情報の設定]ページで、プリンタードライバーを更新した場合に、空欄のドライバー名が表示される問題に対応しました。
  • 機器情報の[定期更新]を「する」に設定した場合に、同じ内容の機器監視メールが繰り返し通知される問題に対応しました。
  • 機器にアドレス制限情報を長期間反映できない場合に、ApeosWare Device Portal Setting Service (DVPSettingService)が異常終了する問題に対応しました。

ApeosWare Device Portal Service 1.1.7からの変更点

  • Windows Server 2008 without Hyper-V (32ビット)に対応しました。
  • 宛先種別「IPファクス(SIP)」の宛先情報を登録できるようになりました。
  • 一部機種において、[プリンタードライバーのインストール]ページの「登録されているプリンター情報の一覧」で、登録したプリンターが表示されない問題に対応しました。
  • 一部機種において、セットアップ作成ツールで、登録したプリンター情報を取得できない問題に対応しました。
  • 対応機種を更新しました。対応機種のControllerROMバージョンについては「ApeosWare Device Portal Service 1.1.8 readme.txt」にてご確認ください。

ApeosWare Device Portal Service 1.1.6からの変更点

  • DocuCentre C2101/C1101に対応しました。
  • 4112(ControllerROM Ver 1.2.x)に対応しました。
  • 4112 Light Publisher/4127 Light Publisher(ControllerROM Ver 1.2.x)に対応しました。
  • ApeosPort-III C4405に対応しました。
  • DocuCentre-III C4405に対応しました。
  • ApeosPort-III C3305/C2205に対応しました。
  • DocuCentre-III C3305/C2205に対応しました。
  • ApeosPort-III C7600/C6500/C5500に対応しました。
  • DocuCentre-III C7600/C6500/C5500に対応しました。
  • ApeosPort-III 4000/3010に対応しました。
  • DocuCentre-III 4000/3010に対応しました。
  • ApeosPort-III 7000/6000/5000に対応しました。
  • DocuCentre-III 7000/6000/5000に対応しました。
  • DocuPrint C3360に対応しました。
  • DocuPrint C2110に対応しました。
  • DocuPrint 5060/4060に対応しました。
  • DocuPrint 4050に対応しました。
  • Windows Server 2008に対応しました。
  • 更新ツールを同梱しました。
  • 部門に登録できる宛先情報の上限数が2,000件になりました。
    なお、実際に機器に登録できる宛先情報の上限数は、機器の機種および機能拡張キット(ハードディスク)の有無によって異なります。
  • 機器情報ファイルで管理者情報を登録できるようになりました。
  • 宛先で表示される用語を次のとおり変更しました。過去バージョンで保存された宛先情報は、本バージョンで提供される宛先情報ファイルに複製してご利用ください。
    「iFax」→「インターネットファクス」
    「同報宛先への短縮番号」→「同報宛先の短縮番号」
  • ApeosWare Device Portal Setting Service (DVPSettingService)で「Runtime Error」のポップアップメッセージが表示される問題に対応しました。
  • 無効なホスト名で機器情報が登録された場合に、ApeosWare Device Portal Monitor Service (DVPMonitoringService)が異常停止する問題に対応しました。
  • ユーザー情報に機器に登録できる上限数を超えるプロジェクト情報を関連付けた場合に「リトライ待ちパラメーター不整合」のまま再試行しつづける問題に対応しました。
    なお、この場合の反映結果は「反映失敗上限オーバー」となります。
  • カラースキャナーを搭載したモノクロ複合機にカラースキャナーの利用制限情報を設定できない問題に対応しました。
  • ファクス送信シートを付けた宛先情報を機器に設定できない問題に対応しました。
  • Windows 95およびWindows NT 4.0対応プリンタードライバーおよびファクスドライバーをインストールできない問題に対応しました。
  • プログラムメニューからヘルプを起動できない問題に対応しました。

ApeosWare Device Portal Service 1.1.4からの変更点

  • ApeosPort-III C4400に対応しました。
  • DocuCentre-III C4400に対応しました。
  • ApeosPort-III C3300/C2200に対応しました。
  • DocuCentre-III C3300/C2200に対応しました。
  • DocuCentre-III 3000/2000に対応しました。
  • DocuCentre 9000に対応しました。
  • 4112に対応しました。
  • 4112 Light Publisher、 4127 Light Publisherに対応しました。
  • DocuPrint C2250に対応しました。
  • DocuPrint C1100に対応しました。
  • Microsoft SQL Server 2005に対応しました。
  • 同梱のマニュアルおよびヘルプの構成を変更しました。
  • 「各種ファイルのダウンロード」機能でフォルダーを指定できるようになりました。
  • 「各種ファイルのダウンロード」機能で実行ファイルを指定できるようになりました。
  • DocuCentre 1085 / 1055に対応しました。
  • 一部SOAP対応機種に対して、利用設定情報を反映できなくなりました。
  • [反映状態の一覧]ページの[理由]に表示される用語を次のとおり変更しました。
    「モード不正」→「モード不整合」
    「パラメーター不正」→「パラメーター不整合」

ApeosWare Device Portal Service 1.1.3からの変更点

  • Windows Vista でのドライバーインストールに対応しました。(管理者権限を持たないユーザー。)
  • Microsoft Office Excel 2007(互換モード)に対応しました。(各種情報ファイル(xls形式またはcsv形式)を利用して、ApeosWare Device Portal Serviceを運用する場合。)
  • ドライバー登録ツールを利用して、PostScript®(Fuji Xerox)ドライバーを追加更新できるようになりました。(ただし、DocuPrint 2060/3050を除く。)
  • 部門情報の登録で、既存の部門情報に差分を反映できるようになりました。
  • ユーザー情報ファイルの見出しに関する誤記を修正しました。
  • 多数の機器へ情報反映を行う場合に、対象機器のうち、不特定機器への反映が遅延する問題に対応しました。
  • 機器からユーザー情報を取得した場合に、未反映のユーザー情報が機器に反映される問題に対応しました。
  • Webサーバーに必要な要件を、CPUをPentium® III 1GHz以上、メモリーを512MB以上(1GB上を推奨)に変更しました。
  • Windows 95およびWindows NT 4.0対応プリンタードライバーおよびファクスドライバーを同梱しなくなりました。

ApeosWare Device Portal Service 1.1.2からの変更点

  • ApeosPort-II 5000/6000/7000に対応しました。
  • DocuCentre-II 5000/6000/7000に対応しました。
  • Windows Vista でのドライバーインストールに対応しました。Windows Vistaでドライバーをインストールする場合は、readmeを参照してください。
  • Windows Internet Explorer 7に対応しました。
  • ユーザー情報および部門情報の制限情報で、ファクスのジョブを禁止できるようになりました(一部の機種を除く)。
  • Active Directory との連携で、[同期時刻]を指定できるようになりました。
  • 機器への反映条件の設定で、[反映間隔]または[反映時刻]を指定できるようになりました。
  • データベースを含めたシステム情報を、一括でバックアップおよび復元できるようになりました。
  • [機器をモニタリングする条件]ページで、「その他」を「その他要対処」に変更しました。また、通知されるメール本文の[理由]に、「その他要対処」を表示するように変更しました。
  • 宛先表の登録がすべて完了していない場合でも、[反映状態の一覧]で「反映済」と表示されることがある問題を修正しました。
  • 宛先表の登録で、索引に濁点文字や半濁音文字が入力できる問題を修正しました。
  • 機器をホスト名(FQDN形式)で登録した場合、[機器のプロパティ]ページにメーターが表示されない問題を修正しました。
  • Webサーバーに必要なハードディスク容量を2GB以上に変更しました。

ApeosWare Device Portal Service 1.1.1からの変更点

  • ApeosPort-II C7500/C6500/C5400に対応しました。
  • DocuCentre-II C7500/C6500/C5400に対応しました。
  • DocuPrint C3050に対応しました。
  • DocuCentre C7550 I用のドライバーのセットアップファイルがダウンロードできない問題を修正しました。
  • DocuPrint C3200 Aで、ユーザー情報が登録できない問題を修正しました。
  • DocuPrint C3200 Aで、受付IPアドレスおよび受信ドメインが設定できない問題を修正しました。
  • データベースへの接続でエラーが発生した場合に、機器の監視が停止する問題を修正しました。
  • データベースへの接続でエラーが発生した場合に、ApeosWare Accounting Service 履歴(DocuHouse履歴サービス for LAN)の監視が停止する問題を修正しました。
  • スキャン機能が搭載されていない複合機に、ユーザー情報が登録できない問題を修正しました。
  • ユーザー情報の同期が正常に実行されない場合がある問題を修正しました。
  • Active Directory との連携で、ユーザーの所属部門が変更されたときに制限情報が正しく機器に反映されない場合がある問題を修正しました。

ApeosWare Device Portal Service 1.1 からの変更点

  • DocuPrint C5450に対応しました。
  • DocuCentre C2100に対応しました。
  • ApeosPort-II 4000/3000に対応しました。
  • DocuCentre-II 4000/3000に対応しました。
  • 機器の監視で、メールの通知先を部門ごとに設定できるようになりました。
  • ユーザー情報ファイルのアップロードで、ユーザー情報の追加/編集/削除が同時にできるようになりました。
  • プリンタードライバーのインストールで、印刷オプションにヘッダー/フッターが設定できるようになりました。
  • Active Directory との連携で、ユーザー情報の更新ができない場合がある問題を修正しました。
  • 一部の機種で、ファクスドライバーやPostScript®ドライバーがインストールできない問題を修正しました。
  • 宛先情報で宛先種別にiFAXを指定した場合、宛先にIPアドレス形式のメールアドレスを設定できない問題を修正しました。

ApeosWare Device Portal Service 1.0.3からの変更点

  1. ApeosPort-II C4300/C3300/C2200に対応しました。
  2. DocuCentre-II C4300/C3300/C2200に対応しました。
  3. DocuPrint C3200 Aに対応しました。
  4. フォルダーの監視によって、ユーザー情報ファイルを自動的に取り込めるようになりました。
  5. トップページの「機器情報の参照」画面で、機器の状態に「理由」が表示されるようになりました。
  6. 登録できる機器の最大数が、600台になりました。
  7. 機器監視の際の、メール通知をするかどうかの判定方法を変更しました。
  8. ユーザー情報、および部門情報の制限情報の設定で、本体認証のときに「ジョブの禁止」が設定できるようになりました(一部の機種を除く)。
  9. ユーザー情報の基本情報の設定で、「すべてのプロジェクトと関連付ける」が設定できるようになりました。
  10. ユーザー情報ファイルの自動取り込みによるユーザー情報の自動更新機能が追加されました。
  11. Active Directory との連携がきるようになりました。
    Active Directory とDevice Portal Serviceのユーザー情報を同期させることにより、Active Directory のユーザー情報を定期的に機器へ反映することができます。

Device Portal Service 1.0.2からの変更点

  1. ApeosPort C7550 Iに対応しました。
  2. DocuCentre C7550 Iに対応しました。
  3. 機器に宛先情報を設定しているときに、「ApeosWare Device Portal Setting Service」が異常終了する問題を修正しました。
  4. ドライバー登録ツールで、PostScript®ドライバーを登録するとエラーが表示される問題を修正しました。

Device Portal Service 1.0.1aからの変更点

  1. DocuPrint C3540/C3140に対応しました。
  2. ApeosPort C4535 I/C3626 I/C2521 Iに対応しました。
  3. DocuCentre C4535 I/C3626 I/C2521 Iに対応しました。
  4. 機器情報の「認証/集計情報」タブで、「認証情報の照合」を設定できるようになりました(一部の機種を除く)。

Device Portal Service 1.0.1からの変更点

  1. 一部の機種で、PostScript®ドライバーのインストールに失敗する問題を修正しました。

Device Portal Service 1.0からの変更点

クライアントコンピューターに古いプリンタードライバーがインストールされている場合は、プリンタードライバーのインストールに失敗する問題を修正しました。

CentreWare デバイスポータルサービス2.1bからApeosWare Device Portal Service 1.0への主な変更点

CentreWare デバイスポータルサービス2.1bからの主な変更点は、次のとおりです。
  1. ApeosPort 750 I/650 I/550 Iに対応しました。
  2. DocuCentre 750 I/650 I/550 Iに対応しました。
  3. ApeosPort 450 I/350 Iに対応しました。
  4. DocuCentre 450 I/350 Iに対応しました。
  5. DocuPrint C2424に対応しました。
  6. DocuPrint C525 Aに対応しました。
  7. 外部認証サーバー、プールサービス、スキャナーの上限値を管理できるようになりました(一部の機種を除く)。
  8. サーバーに格納されているドライバーの自動更新を設定しているとき、更新の結果をイベントログに記録するように改善しました。
  9. CentreWare UtilitiesのCD-ROMを使用して、サーバーに格納されているドライバーを更新できるようになりました。
  10. DocuPrint 405/505で認証モードを「本体認証」または「ネット認証」に設定している場合、ユーザー情報を機器に登録するときに、機器情報の「認証/集計情報」タブで、「各機能の認証/集計」の「プリンター」をチェックする必要がなくなりました。

2.1cからの変更点

  1. プリンタードライバーのバージョンを更新しました。
  2. 機器に宛先情報を設定しているときに、「CentreWare Device Portal Setting Service」が異常終了する問題を修正しました。
  3. ドライバー登録ツールで、PostScript®ドライバーを登録するとエラーが表示される問題を修正しました。

2.1bからの変更点

  1. プリンタードライバーのバージョンを更新しました。

2.1aからの変更点

前バージョンであるCentreWare デバイスポータルサービス 2.1aからの主な変更点は、次のとおりです。
  1. ApeosPort C6550 I/C5540 Iに対応しました。
  2. DocuCentre C6550 I/C5540 Iに対応しました。
  3. DocuCentre 185/155に対応しました。
  4. ARTドライバーをインストールすると、出力用紙サイズをA4に設定する問題を修正しました。

2.1から2.1aへの主な変更点

前バージョンであるCentreWare デバイスポータルサービス 2.1からの主な変更点は、次のとおりです。
  1. DocuCentre f1100/f900、DocuCentre a1100/a900に対応しました。
  2. DocuPrint 405/505に対応しました。
  3. 機器の機能(コピー/プリント/ファクス/スキャン)が自動的に取得できるようになりました(一部の機種を除く)。
  4. Windows XP (32ビット) 日本語版 [Service Pack 2]に対応しました。
  5. DocuCentre Color f450/f360/f250、DocuCentre Color a450/a360/a250に接続するフィニッシャーCに対応したPostScript®ドライバーがインストールできるようになりました。
  6. 管理者のページの環境設定で、「ユーザーページの設定」画面の「認証モードを使用する」をチェックした場合、「プリンタードライバーの更新」ページを表示したあとに「プリンタードライバーのインストール」ページを表示すると、プリンター情報を表示できない問題を修正しました。

2.0bから2.1への主な変更点

前バージョンであるCentreWare デバイスポータルサービス 2.0bからの主な変更点は、次のとおりです。
  1. DocuCentre 905に対応しました。
  2. DocuCentre f285/f235、DocuCentre a285/a235に対応しました。
  3. DocuPrint 340A/350JMに対応しました。
  4. 親展ボックス/宛先表/受信ドメイン制限/受付IPアドレス制限を管理できるようになりました(一部の機種を除く)。
  5. 機器とのHTTP-SSL/TLS通信に対応しました(一部の機種を除く)。

2.0aから2.0bへの主な変更点

前バージョンであるCentreWare デバイスポータルサービス 2.0aからの主な変更点は、次のとおりです。
  1. 機器情報ファイルを使用してデバイスポータルサービスに機器を登録した場合、DocuCentre Color f450/f360/f250、DocuCentre Color a450/a360/a250など一部の機器において、機器に設定されている機械管理者のパスワードが削除される問題を修正しました。
  2. 基本情報を設定する際に「認証/集計情報」の内容が同時に設定される旨のメッセージを追加しました。

2.0から2.0aへの主な変更点

前バージョンであるCentreWare デバイスポータルサービス 2.0からの主な変更点は、次のとおりです。
  1. 「プリンタードライバー情報の設定」ページで、ドライバーの自動更新が正常に動作しない問題を修正しました。
  2. iNotes6.0.1クライアントでWebメールがエラーになる現象に関して、readmeに他のソフトウェアとの共存に関する注意制限を追加しました。

Ver. 1.1eから2.0への主な変更点

前バージョンであるCentreWare デバイスポータルサービス Ver. 1.1eからの主な変更点は、次のとおりです。
  1. ユーザーインターフェイスが変更されました。
  2. DocuCentre Color f450/f360/f250、 DocuCentre Color a450/a360/a250に対応しました。
  3. DocuCentre Color f450/f360/f250、 DocuCentre Color a450/a360/a250のアカウント管理機能の項目設定に対応しました。

Ver. 1.1dからVer. 1.1eへの主な変更点

前バージョンであるCentreWare デバイスポータルサービス Ver. 1.1dからの主な変更点は、次のとおりです。
  1. 共有プリンターのインストールで、TCP/IP印刷サービスがインストールされていないとエラーになる問題を修正しました。
  2. DocuCentre 707/708/607/608/507/508において、古いプリンタードライバーがインストールされていると、プリンタードライバーのインストール/プリンタードライバーの更新/ジョブオーナー名の更新でエラーになる問題を修正しました。

Ver. 1.1cからVer. 1.1dへの主な変更点

前バージョンであるCentreWare デバイスポータルサービス Ver. 1.1cからの主な変更点は、次のとおりです。
  1. DocuPrint C2425/C2426、DocuPrint 205/255/305に対応しました。
  2. 管理者権限を持たないユーザーでも、ドライバーのインストールができる機能を追加しました。
  3. 一度にインストール可能なプリンターの数を50台に変更しました。
  4. 機器/プリンター/部門の一覧ページで、表示方法をあらかじめ指定できる機能を追加しました。
  5. プリンタードライバーのインストール後に、コンピューターの再起動が必要な場合、自動的に再起動する機能を追加しました。
  6. Microsoft Windows 2000/XPでプリンタードライバーをインストールした場合、指定された印刷オプションを「標準の設定」にも設定するように変更しました。
  7. 一部の機器で、節電モードになると状態が正しく表示されない問題を修正しました。

Ver. 1.1bからVer. 1.1cへの主な変更点

前バージョンであるCentreWare デバイスポータルサービス Ver. 1.1bからの主な変更点は、次のとおりです。
  1. DocuCentre 1015に対応しました。

Ver. 1.1aからVer. 1.1bへの主な変更点

前バージョンであるCentreWare デバイスポータルサービス Ver. 1.1aからの主な変更点は、次のとおりです。
  1. DocuCentre 402/352、DocuCentre Color 240 CP、DocuPrint C3530に対応しました。
  2. [プリンタードライバーのインストール]のページ(一覧表示形式)の表示速度を改善しました。
  3. 管理者のプリンタードライバーの更新で、プロキシサーバーを経由しない問題に対応しました。
  4. 一部のアプリケーションで、指定した用紙トレイから給紙されない問題を、修正しました。

Ver. 1.1からVer. 1.1aへの主な変更点

前バージョンであるCentreWare デバイスポータルサービス Ver. 1.1からの主な変更点は、次のとおりです。
  • 対応機器の追加
    DocuPrint 260/360に対応しました。

Ver. 1.0からVer. 1.1への主な変更点

前バージョンであるDocuHouse デバイスポータルサービス Ver. 1.0からの主な変更点は、次のとおりです。
  1. 商品名の変更
    「DocuHouse デバイスポータルサービス」が「CentreWare デバイスポータルサービス」に変更になりました。
  2. 動作環境として、Windows XPに対応しました。
  3. 機器一括設定ツールをサポートしました。
  4. PostScript®ドライバー、ファクスドライバーに対応しました。
  5. ジョブオーナー名の更新機能をサポートしました。
  6. プリンタードライバーの更新機能をサポートしました。
  7. メール通知機能をカスタマイズできるようになりました。
  8. CentreWare Internet Serviceを搭載していない機種でも、機器のプロパティやステータスを確認できるようになりました。
  9. ダウンロードしたセットアップを実行した後、稀に一時ファイルが削除されない問題を修正しました。
  10. ダウンロードしたセットアップを実行すると、稀に「予期しないエラー」が発生する問題を修正しました。
  11. DPUポートの設定で、バイトカウントを無効にすると印刷できない場合がある問題を修正しました。

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