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DocuWorks のご紹介

富士ゼロックスのドキュメントハンドリング・ソフトウェア「DocuWorks」の開発者たちの思いを語ってもらいました。

DocuWorks ご紹介ムービー

紙とはなにかということを日夜追求している開発者たち。
電子の紙を実現することで「パソコン操作に惑わされず、お客様本来の仕事に集中してほしい」という思いを語ってもらいました。

1.開発者たちの思い

サウンド
初期設定では音が出ませんので、音量マークでボリュームを調整してください。
  • Flashムービー 54秒 [ Flash : 4.9MB ]
QuickTime 1.開発者たちの思い
iPhone ⁄ iPadをお使いの方はこちらをご覧ください。
初期設定で音が出るようになっていますので、ご注意ください。

電子の紙

佐藤 譲

富士ゼロックス ソリューション本部 ソリューション開発部チーム長 佐藤 譲

佐藤は現在、DocuWorksのアプリケーション本体の開発陣を率いています。 DocuWorksは1996年に研究・開発を開始しました。
「DocuWorksは、紙を電子の世界の中で創り出そうというコンセプトで開発が始まりました。今でも常に『紙であることを』を大切にしています。DocuWorksは、紙で仕事をする人全員にとってのメリットが果たせるのではないかと考えています。」(佐藤)
佐藤はDocuWorksの目指す姿として「DocuWorksをあまり意識せずに、空気のような存在でお使いいただけるソフトウェア」にしたいと語りました。

目指す仕事

工藤 庸二

富士ゼロックス ソリューション本部 ソリューション開発部 工藤 庸二

佐藤のチームに所属する工藤は、「電子の紙」を閲覧・編集するDocuWorks Viewerや、DocuWorksを外部アプリケーションと連携するためのAPI関連の開発を担当しています。
「紙で行っている仕事のプロセスを、そのまま電子の世界へ持っていけるソフトだと考えています。DocuWorksでお客様の紙周りを改善いただくことで、業務効率化を図ることも可能です。それによりお客様が本来やりたい仕事に注力していただくことができればと考えています」(工藤)

絆を強くするソフトウェア

荒井 聡行

富士ゼロックス ソリューションビジネス計画部DocuWorksマーケティング推進 荒井 聡行

荒井はDocuWorksのマーケティング推進を担当。マーケティング戦略の立案遂行、販売推進、ソリューションビジネス開発、プロモーション・イベント企画、セミナー講師などDocuWorksに関する幅広い活動をしています。
「DocuWorksはひとりでも使えるソフトウェアですが、組織的にお使いいただくことで業務改善やコスト削減など、そのメリットを大きな規模で享受することができます。DocuWorksはこれから、『絆』を作り出すソフトウェアにしていきたいと考えています。絆があれば組織やビジネスは強くなります」(荒井)

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