Remote Color Management® Service

特長

Remote Color Management Serviceとは

カラーマネジメントを、もっと気軽に、軽快に。クラウドサーバーを介して複数のプロダクションプリンターを一元的に管理。オペレーターと管理者の生産性の向上に貢献します。

Remote Color Management Serviceとは

オペレーターの負担を軽減

スキャナーやインラインセンサーを使用して、少ない測定ポイントで高品位の評価、診断を可能にする技術を新開発。測定時間を大幅に短縮しつつも、専用の測色器とほぼ同等の精度を実現できます。

オペレーターの負担を軽減

管理業務の負担を軽減

複数台や遠隔地のプリンターの色の状況を把握。クラウド環境を使用するため、プリンターのそばにいなくても的確に指示をだせます。

管理業務の負担を軽減

関連情報

さらに充実させるラインナップとして、富士ゼロックスのシステムエンジニアによる教育支援、プリンターの色調整、モニター間の色調整などのサービスをご用意しています。

関連情報

  • 注記各項目の注意事項などは詳細ページをご覧ください。

更新情報

2018年8月7日
  • 対応機種を更新。(DocuColor 5656 PN)
2018年6月14日
  • 対応機種を更新。(GX Print Server 2 for the VersantTM 3100 Press、GX Print Server 2 for the VersantTM 180 Press)
2017年12月21日
  • 対応機種を更新。( IridesseTM Production Press、DocuColor 1450 GA (Model-NE)、DocuColor 7171 P)
2017年4月20日
  • 対応機種を更新。(Color 1000 Press、Color 800 Press)
2017年2月7日
  • Remote Color Management Serviceの販売を開始。

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商標について

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