DocuWorks Viewer Light (Android版) アプリケーション間インターフェイス仕様 概要

概要

DocuWorks Viewer Light (Android版) アプリケーション間インターフェイス仕様とは

DocuWorks Viewer Light (Android版) アプリケーション間インターフェイス仕様とは、Androidのアプリケーション連携の仕組みであるIntentを使った場合の、DocuWorks Viewer Light (Android版)の動作を規定するものです。

DocuWorks Viewer Light (Android版) アプリケーション間インターフェイス仕様により実現できる機能

DocuWorks Viewer Light (Android版) アプリケーション間インターフェイス仕様を使用することで、呼び出し元アプリケーションからViewer Lightに対して以下の機能連携が実現出来ます。

  • 保存抑止と文字列のコピー抑止
    呼び出し元アプリケーションからViewer LightがDocuWorks文書を受け取った際に、文書の保存を抑止すると同時に文書中の文字列のコピーも抑止します。これにより、一時的な表示のみを許可することが出来ます。
  • 注記DocuWorks Viewer Light (Android版)を安全にご利用いただくため、なりすまし防止を目的とした連携先アプリケーションのホワイトリスト等を呼び出し元アプリケーションへ導入していただくことをお勧めいたします。

ダウンロードのご案内

DocuWorks Viewer Light (Android版) アプリケーション間インターフェイス仕様は、富士ゼロックスデベロッパーサポートプログラム(FX DSP)会員様にご提供しています。
ご利用いただくまでに、以下の手続きがございます。概略をご案内いたしますのでご確認ください。

  1. 会員登録
    富士ゼロックスデベロッパーサポートプログラムの会員登録を行ってください。
  2. ダウンロード
    ダウンロードページに掲載の使用条件に同意の上、ダウンロード してご利用ください。

会員登録Webサイトならびに会員専用Webサイトは、富士ゼロックス ダイレクトにて提供しています。

 

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