システム統合基盤「intra-mart」を利用した受発注業務ソリューション

課題

受発注業務において、以下の課題が業務全体の見える化・効率化を妨げています。

  • システム化していない場合はドキュメントベースで業務を回すため、業務進捗が全く見えず効率が悪い。
  • ワークフローを導入しているがERPや購買システム等との連携性が乏しく、稟議書等のドキュメント管理がワークフローと結びついてないことから業務全体の見える化と効率化を実現しきれていない。
  • 外部取引の際に発生する発注書/注文書等の帳票の管理含めた業務フローが徹底されていないため、企業の内部統制上として好ましくない状態に陥ってしまう。

解決の方法

他システムと柔軟に連携し、基幹データおよびドキュメントを含めたワークフロー管理を実現するシステム統合基盤「intra-mart」を受発注業務に適用することで課題解決可能です。

効果

  • 基幹データと証跡を含めた受発注業務全体の見える化
  • 業務フロー上のボトルネック特定とその解消
  • 外部取引における業務フローと帳票管理を改善し、内部統制等のガバナンス強化

商品構成

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