Working Folderで始める社内外業務コラボレーション

Working Folderで始める社内外業務コラボレーション

企業を超えたプロジェクト活動、現場事務所とのやりとりも効率化

対象者

全業種のお客様

特長

社内にとどまらず共通のプロジェクトメンバーがドキュメントベースで円滑にコラボレーション

価格

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お困りごと

セキュリティー

メールに添付できない重たいデータを社内外で受け渡ししたい場合、無料のファイル転送サービス等を使うケースがあります。機密情報が含まれるデータを外部のサーバーに格納する場合は、セキュリティーの確保が問題となります。

情報共有

例えば建設会社の現場事務所では図面の変更が度々発生します。従来ですと協力会社へファクスで送付するので変更箇所が分かりにくく、電話で何回も確認しなければならないこともあるかもしれません。このような社内外のメンバー間における情報共有について、セキュリティーを確保し、効率的に実施するには、どのような方法があるのでしょうか。

解決策

クラウド型のストレージサービスであるWorking Folderに、協業するメンバーとの共有ドロワーを設定します。共有ドロワーには、登録したメンバー(社内/社外)がドキュメントをアップロード、参照、ダウンロードができるため、社内にとどまらず共通のプロジェクトメンバーがドキュメントベースで円滑にコラボレーションすることができます。

クラウド型のストレージサービスであるWorking Folderに、協業するメンバーとの共有ドロワーを設定します。

ご紹介ムービー - Working Folderとは?

ご紹介ムービー - Working Folder利用シーン

お客様導入事例

有限会社ナイスケア様

  • ヘルスケア
  • 100~500名
  • クラウド化
  • 文書管理ソリューション

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商品構成

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