Working Folderで始めるワークスタイル変革

Working Folderで始めるワークスタイル変革

移動中やお客様先で必要な情報へアクセス、営業活動の効率化やお客様対応の迅速化を実現

対象者

タブレット端末の有効活用をご検討中のお客様

特長

クラウド型の文書共有支援サービスWorking Folderに、いつでもどこからでもアクセス

価格

お問い合わせください

お困りごと

タブレット端末の導入目的

企業に業務改善をもたらすツールとして注目を集めているのが、iPadやAndroid™ OSを搭載したタブレット端末です。タブレット端末を導入する企業が増えている一方で、タブレット端末を導入するという目的が先で、それをどう使うのか?が後回しになってしまう。

導入コスト

タブレット端末を導入したものの、有効活用できず、結果として導入コストに見合う効果をあげられていない可能性があります。

解決策

iPadやAndroid™ OSを搭載したタブレット端末に、電子文書を持ち運ぶためのアプリケーションをインストールすることで、クラウド型の文書共有支援サービスであるWorking Folderに、いつでもどこからでもアクセスできます。事前に最新の提案資料やカタログなどをアップロードしておけば、移動中やお客様先で必要な情報をダウンロード、参照、アップロードができ、営業活動の効率化やお客様対応の迅速化が図れます。

ご紹介ムービー - Working Folderとは?

ご紹介ムービー - Working Folder利用シーン

お客様導入事例

税理士法人三部会計事務所 様

  • 製流通・サービス業
  • 50~100名
  • クラウド化
  • 文書管理ソリューション

「Working Folder」を顧問先と共有して、業務のさらなる効率化。従来の作業にかかっていた時間の削減による、対応のスピードアップや、顧問サービスの付加価値向上を期待

導入事例一覧へ

商品構成・価格例

お客様のご要望に応じて、オプションソフトウェアやクライアントアクセスライセンスを追加してください。

まずはお気軽にご相談ください。

御社に最適なソリューションをご提案いたします。

相談する

このソリューションをチェックした方は
こんなソリューションもご覧になっています。

Working Folderで始める社内外業務コラボレーション

詳細へ

Working Folderで始めるファクス業務の効率化とTCO削減

詳細へ

文書管理活用(デジタルマトリックス「idDesk」連携)

詳細へ

  • 注記 iPad、iPhone、iPod touch、iTunes、Safariは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
    iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
    Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。

ソリューション一覧