受信ファクス 電子化/自動仕分け/追跡

受信ファクス
電子化/自動仕分け/追跡

ファクス文書を取りに行く手間、仕分けやファイリング、問い合わせ対応、紙の保管などに時間やコストをかけていませんか?
また、ファクス文書をテレワーク時に扱えないなど課題を抱えていませんか?
ファクス文書の電子化で、関連業務におけるさまざまな課題が解決できます。ファクス文書を電子化する仕組みや関連する業務フローなど、ノウハウを生かした運用を提案いたします。

こんなお悩みありませんか?

  • テレワークでファクス確認ができず
    お客様に迷惑をかけてしまった

  • 受信するファクスが大量で
    原本を紛失したこともある

  • 仕分け後に
    次工程の対応状況が把握できない

ファクス受信を起点とした関連業務の
効率化を実現する
ソリューションを提供します。

課題

テレワークでファクス確認ができずお客様に迷惑をかけてしまった

解決

ファクス受信をパソコン画面上でお知らせ
テレワークでも迅速対応が可能に

受信端末まで足を運んでファクス文書を確認する必要がある環境では、受信に気付かなかったために担当者への文書回付が遅くなり、お客様への対応も遅くなってしまうことが起こり得ます。
パソコン画面上で、ファクス受信に気づけるだけでなく、自動振り分けを活用することで、お客様への迅速な対応が可能になります。
テレワークでもファクスを使う業務を止めることなく遂行できます。

構成例

商品名 標準価格(税別)
サーバー1台、5台のPCで利用する場合の費用 210,800円
  • 上記の価格に、複合機やPC、構築費用などは含みません。

課題

受信するファクスが大量で
原本を紛失したこともある

解決

ファクス文書の電子化で受信文書の放置や
原本紛失リスクもなくせます

大量のファクスを受信しても受信文書は電子化されるので、紙出力や文書の放置がなくなります。
さらに、電子保存できるので、仕分け後の原本紛失リスクもなくせ、セキュリティ面でもあんしんできコスト削減にもつながります。

課題

仕分け後に
次工程の対応状況が把握できない

解決

誰が処理してどんな状態か追跡でき、対応忘れ防止にもつながります

紙文書のままでは回付先の対応状況など、どの工程まで処理が終わっているのか把握しづらく、対応忘れに繋がるリスクも潜みます。
電子化された注文やクレームなどのお客様から受信ファクスは、受信後に誰がどのような対応状況か追跡でき、関係者間でも確認できるので、対応忘れの防止にも役立ちます。

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