Office 2010サポート終了対策支援

[マイクロソフト Office 2010サポート終了] 日本時間 2020年10月13日/Office 2010の移行は、富士ゼロックス株式会社の「オフィスあんしん オンラインオフィススイート(マイクロソフト Office 365)」にお任せください

ご存知ですか? Office 2010のサポートが終了します。

[Office 2007] 販売開始…2007年/延長サポート…2017年10月10日サポート終了しています [Office 2010] 販売開始…2010年/延長サポート…2020年10月13日サポート終了 [Office 2013] 販売開始…2013年/メインストリームサポート…2018年まで/延長サポート…2023年まで [Office 2016] 販売開始…2016年/メインストリームサポート…2020年まで/延長サポート…2025年まで

ご存知ですか? サポート終了後、Office 2010を使い続けることは大変危険です。

延長サポートが終了すると、最重要のセキュリティー更新すらも行われず、セキュリティーリスクが極めて高い状態になります。

[サポート終了に伴うセキュリティーリスク] 危険なウイルスなどからPCを保護するため役立つセキュリティー更新プログラムを受け取ることができなくなります。/無償はもちろん有償サポートの提供も終了。情報の更新もストップし、製品を安全に使い続けることが難しくなります。/マルウェアへの感染、フィッシングメールの被害にあう可能性が高くなります。/自社のパソコンだけでなく、お取引先のパソコンにも被害を与える可能性が高くなります。

移行検討理由「セキュリティー上問題があるため」85.7%(日本マイクロソフト調べ)

[セキュリティーリスク] セキュリティー更新プログラムはOffice 365はサポートされているが、Office 2010は提供終了するため、Officeの脆弱性を利用したウイルスへの感染リスクがUpし、個人情報流出事故に繋がるおそれがある。

[運用コスト増大] 有償サポートプレミアサポートの提供が終了するため、ヘルプデスク内での解決が必要になる。セルフサポートによる運用コストがUpする。

早めの対応が必要です!

サポートが終了する前に新しいOfficeへ移行することをお勧めします。

富士ゼロックス株式会社が提供する
「オフィスあんしん オンラインオフィススイート(マイクロソフト Office 365)」
をご検討いただき、最新版のOfficeアプリケーションへ乗り換えることをお勧めします。

[最新版Officeが月額900円~] Word、Excel、PowerPoint、Out look、Access、OneNote、InfoPath、Publisher、Skype/Teams

いつでも、どこでも働ける環境を実現するために必要なコミュニケーションツールとして、富士ゼロックスがお勧めいたします。また、外出先でのモバイル活用では、セキュアな環境が不可欠です。常に最新の機能やセキュリティーパッチが、クラウド上からユーザーへ直接配信されるため、強固なセキュリティーが保たれ、安心、安全な環境のもと、高い生産性を実現します。

オフィスあんしん オンラインオフィススイート(マイクロソフト Office 365)の特徴

  • [ワンストップサービスを提供いたします。] Office 365サービス、問い合わせサポート(注1)、パソコン、その他富士ゼロックスソリューション等、ワンストップでのサービス提供が受けられます。また、毎月の請求窓口の一本化も可能になります。

  • [月額サービスを受けられます。] 「必要な時に」「必要な分だけ」利用が可能となり、利便性が向上します。

  • [自社言行一致ノウハウの提供が受けられます。] 富士ゼロックスおよび関連会社の約5万ユーザーがOffice 365を利用しており、効率的な活用方法をご提案いたします。

  • 注1 一部対象外のサポートもございます。詳細はお問い合わせください。

[最新版のOfficeを1人5台、最大15台まで月額利用可能] 1つのライセンスで5つのデバイスまでインストール可能です。/最新バージョンに統一するので、管理/サポートがしやすくなります。/必要な社員数で契約が可能です。管理はOffice 365の管理画面で行えます。/iOSにインストール可能です。/月額なので初期費用が抑えられます。

Office 365 Business / Office 365 ProPlusは、最新版のOfficeアプリケーションをご利用いただけるサービスです。また、1ユーザーで5つのデバイス注2までインストールできるので、会社パソコン、タブレット端末など、常に変わらぬ環境でご利用いただけます。Mac版もご提供しています。

  • 注2 同一ユーザーが占有する3タイプの機器(パソコン・タブレット端末・スマートフォン)がそれぞれの対象です。

Office 1ユーザー15台 = PC or Mac 5台 + スマートフォン 5台 + タブレット 5台

おすすめプラン

初期設定~Office365利用のガイドまで、富士ゼロックスのノウハウを提供するサービスもご準備しています。

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