富士ゼロックスがご提案する基幹ソリューション
(勤怠管理システム)の概要

 

2020年4月から中小企業も対象に、働き方改革関連法による時間外労働時間の上限規制が始まります。富士ゼロックスでは勤怠管理にとどまらず、業務の中で発生する書類と基幹業務システムの双方に着目しながら、お客様の経営課題解決に向け、業務フロー全体の改善を提案します。

「奉行 勤怠管理クラウド(OBC)」とは?

基幹システム 主要取扱メーカー一覧

弥生、PCA、応研、OBC、ミロク情報サービス、内田洋行、富士通、クロノス、アマノ、日通システム、アイル、
シナプスイノベーション

他社との違い(なぜ、富士ゼロックス?)

業務デジタル化・自動化の
ノウハウ

業務デジタル化・自動化のノウハウ

富士ゼロックスのソリューションは、長年の課題解決の実績で培われた業務デジタル化/自動化のノウハウが詰まっています。だからこそ、基幹ソリューションの提案でも他社にはないノウハウがあります。


基幹業務の全体俯瞰

基幹業務の全体俯瞰

富士ゼロックスは、他社の旬なIT製品の取り扱いを拡大しています。そのため自社商品にこだわらずに、お客様の取り組むべき課題の全体を俯瞰しながら「基幹業務」全体の改善支援が行えます。


一緒に段階的に歩ける安心感

一緒に段階的に歩ける安心感

富士ゼロックスもトライ&エラーを重ねながら、就労管理、申請管理、人事、給与、厚生管理といった業務の標準化・最適化、さらには定着化を図ってきました。だからこそ、一緒に課題解決に向けて歩める安心感があります。

勤怠管理を自動化、業務時間を9割削減する「奉行 勤怠管理クラウド(OBC)」とは?

働き方改革関連法を順守するためには、時間外労働時間の上限超過を起こす前に勤務実態を把握して是正することが重要になります。「奉行 勤怠管理クラウド」は、5000社のノウハウが凝縮されたサービスなので、あらゆる業種・業態の勤務特性に対応します。

「奉行 勤怠管理クラウド(OBC)」とは?

累計導入実績9,300社以上!働き方改革を強力にサポートする
「クロノスシリーズ(クロノス社)」とは?

時間の神様「クロノス(Xpôvos/Chronos)」に由来する本製品は、その名にふさわしく、勤務時間に関するあらゆる情報を完全に把握・活用するための、最新の就業管理(勤怠管理)システムです。勤務時間等の自動集計や給与ソフトと連動したデータの作成はもちろん、変形労働時間制への対応をはじめ、あらゆるニーズにきめ細かく応える先進機能を満載。コンプライアンスの強化を支援しながら、業務の効率化・高速化、人件費の適正化に貢献します。

「クロノスシリーズ(クロノス社)」とは?

クロノスシリーズの業務フローイメージ

「クロノスPerformance」が、手間のかかる就業管理を「簡単業務」に! Tele time(テレタイム)・X'sion(クロッシオン)・Zaion'nex(ザイオンネックス)と連動。多彩な勤務形態に柔軟に対応しながら、正確でスムーズな勤怠処理を実現します。

クロノスシリーズの業務フローイメージ

これ以外の勤怠管理システム(MJS、PCA、応研、アマノ、日通システムなど)についても取り扱い可能です。お気軽にお問い合わせください。

時間外労働の上限規制の概要

時間外労働の上限規制の概要

※富士ゼロックスでは、ここでご紹介したメーカー以外にも、MJS・PCA・応研・アマノ・日通システムなどさまざまな勤怠管理システムを取り扱っています。

富士ゼロックスの業務デジタル化/自動化ノウハウ

富士ゼロックスは、給与・勤怠管理などで必ず発生するさまざまな書類を、簡単にデジタル化し、基幹業務システムと連携しながら処理を行うノウハウを持っています。これにより総務・経理・人事に関わる業務時間と業務プロセス自体の削減を行い、大幅な業務生産性の向上を図ることができます。

富士ゼロックスの業務デジタル化/自動化ノウハウ

働き方を変えて、生産性をアップ!