富士ゼロックス埼玉株式会社 ものづくりフェア2018 Autumnのご案内

富士ゼロックス埼玉 ものづくりフェア2018
 

拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。
さて、この度富士ゼロックス埼玉イベントとして『ものづくりフェア2018Autumn』を企画致しました。
ご多忙の折恐縮ではございますが、何卒ご来場賜りたくご案内申し上げます。
敬具

 

2018年11月29日(木)・30日(金)
13:00~17:00(受付12:30~)
参加無料・事前登録制

 

セミナーのお申し込みはこちらから
富士ゼロックス埼玉 アクセス

 

 

セミナープログラム

 

『生産現場の見える化によりカイゼン活動をスピードアップ』

11月29日(木) 13:00 ~ 14:00 (60分)
11月30日(木) 15:00 ~ 16:00 (60分)

講師:ウイングアーク1st株式会社 今中 沙紀氏

工場には作業日報や品質検査、設備の稼働やメンテナンス情報など、様々なデータが存在しますが、
バラバラに管理され有効活用ができず、「生産性が上がらない」「不良が多い」といった声が聞こえます。
これらの課題を解決するための“データ活用ツールMotionBoard”を事例やデモを交えてご紹介いたします。

 

『開発段階での品質造り込み強化による、品質ロスコスト改善とCS向上』

11月29日(木) 15:00 ~ 16:00 (60分)

講師:富士ゼロックス埼玉株式会社 岡本 直樹

【第22回関西設計・製造ソリューション展DMS 特別講演内容】
メーカーにとって、品質や信頼性を向上し、損失コストを抑えCS向上につなげることは非常に重要です。
しかし、それは品質保証部門だけでの実現は困難で、全部門が一丸となる必要があります。
今回、当社で10年以上に渡り実践している開発の源流段階から品質を造り込む活動や、品質保証の考え方を紹介致します。

 

『BOM主導型設計情報管理ソリューションのご紹介』

11月30日(木) 13:00 ~ 14:00  (60分)

講師:富士ゼロックス埼玉株式会社 坂田 英昭

競合との競争の激化、製品のグローバル化を受けて、より短納期に少ない工数で
製品開発(設計から生産まで)実現可能な設計情報管理方法手法が求められています。
こうした要求に応えるために、富士ゼロックスでは2014年から新たなBOM管理の仕組みを構築してきました。
その経験を基に弊社のBOM運用ノウハウを取り込んだ設計情報管理ソリューションのご紹介します。