旧バージョンからの変更点

回答

【対象環境】Supply Monitor

Version 1.2.5からVersion 1.2.6への変更点

変更点は下記の通りです。

  • Windows7での起動時の不具合に対応しました。

Version 1.2.4からVersion 1.2.5への変更点

変更点は下記の通りです。

  • 情報送信機能を改善しました。

Version 1.2.3からVersion 1.2.4への変更点

変更点は下記の通りです。

  • デザインを新しくしました。
  • 自動更新機能を改善しました。次回の自動更新から、管理者権限が無い場合は対処メッセージを表示します。
  • 情報送信機能を追加しました。

Version 1.2.2からVersion 1.2.3への変更点

変更点は下記の通りです。

  • イー・クイックスの表記を新しくしました。
  • エンド/ニアエンドの通知履歴をログファイルにも残すようにしました。
  • 送信メールの暗号化プロトコルに対応しました。
  • インストール時に新規バージョンが見つかった際の処理を改善しました。

Version 1.2.1からVersion 1.2.2への変更点

変更点は下記の通りです。

  • アラートが発生しても、Supply Monitor画面がポップアップしない場合がある不具合に対応しました。

Version 1.2からVersion 1.2.1への変更点

追加された機能および変更点は下記の通りです。

  • Windows® 8での、制限事項(Microsoft® .NET™ Framework 3.5.1の有効化が必要)を撤廃しました。
  • DocuPrint C3200 Aの転写ロールカートリッジの残量表示(回収ボトル欄)と通知に対応しました。
  • Windows® イベントログに出力を行うようにしました。
  • 交換が必要な消耗品がある場合、Supply Monitor起動時にバルーンで表示するようにしました。

Version 1.2の新機能およびVersion 1.1.1からの変更点

追加された機能および変更点は下記の通りです。

  • USB接続のプリンターに対応しました。
  • プリンターの一覧画面で、通信ができないプリンターの情報をグレー表示にしました。
  • メイン画面の表示項目(接続、状態、プリンター名以外)の表示/非表示の設定が行えるようにしました。
  • Supply Status Serverからのアップデート機能を削除しました。
  • 対象OSからWindows® 2000を削除しました。
  • PC起動後に、タスクトレイに常駐アイコンが表示されない場合があることに対応しました。

Version 1.1からVersion 1.1.1への変更点

  • Microsoft® Windows® 7 (64ビット) 日本語版 [Service Pack 1] に対応しました。

Version 1.1の新機能およびVersion 1.0.2からの変更点

追加された機能および変更点は下記の通りです。

  • 起動時の自動更新および手動更新に対応。
  • プリンター毎のE-QIXへのリンクの表示/非表示の切換え。
  • Supply Monitor画面の列の表示順設定。
  • 「備考」のタイトル名設定。
  • 検索時のコミュニティー名指定。
  • 通知タイミング(エンド、ニアエンド)の設定変更。
  • 設置場所設定時、プリンター側で設定している値を参照可能。
  • Supply Monitor画面からプリンターを指定してのプリンター設定画面の表示。
  • アラート通知の精度向上(リトライ機能の導入)
  • IPアドレスクリックによるCWIS表示に変更。
  • Supply Monitor画面のリンク文字列を「E-QIXで購入」に変更。
  • プリンターの検索中に「検索中」を表す画面を表示。

Version 1.0.1からVersion 1.0.2への変更点

  • Microsoft® Windows® 7に対応しました。
  • PC起動時にSupply Monitor画面が表示されることがある不具合に対応しました。
  • Supply Monitorのインストーラーに、Supply Monitor起動中の場合の終了確認画面を追加しました。

Version 1.0.0からVersion 1.0.1への変更点

  • アラートが発生しても、Supply Monitor画面がポップアップしない不具合に対応しました。